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CLUB PYRAMID/海のピラミッド運営委員会‎
「宇城市長選」
2017年1月 独自候補擁立!
「宇城市政を刷新する会」推薦
選挙応援、資金カンパよろしくお願いいたします。
ご協力頂ける方はこちらにご連絡を!

反原発!反TPP!反増税!

東日本・関東から未来ある若者・家族の受入支援・移住促進で過疎・高齢化を解消!
農業を主体とする自立型循環社会の建設!
域内の食料自給率だけではなく、エネルギー自給率も向上させる。
再生可能エネルギーの導入
地域通貨導入による地域経済の活性化と発展
県と市によって現在、閉鎖されている「海のピラミッド」を再び市民にイベント会場として解放する。

宇城市政への提言

この国のゆくえ

チェルノブイリを超えるフクシマの原子力災害により、
かつての超大国ソビエトが崩壊したように、
いずれ、この国の中央政府も立ちゆかなくなります。

その時、地方交付金、補助金に依存した地方行政もまた立ちゆかなくなります。

そうなったときどうするか?それが今、私たちに問われています。
残り時間はあまりありません。それは多分、数年かもしれません。

自らの力で、足で立っていかねばなりません。

地域通貨でベーシック・インカム

域外からの移住者に対して、一定期間、地域通貨でベーシック・インカムを支給し、
移住後の生活を安定させる。また域内の一定所得以下の人々にも地域通貨で生活支援。

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宇城の地政学的優位性

宇城地域は東京にある中央政府から見れば国土の端にある「辺境の地」ですが、
地球上で最大の経済力と人口を抱えるアジア地域に、国内で最も近い位置にあります。

しかも、海運が使えます。鉄道も港の横まで敷設されています。

新幹線、高速道路、空港も近隣にあり、国内の人口・工業集積地へのアクセスも良い。

歴史上、かつて発展した地域は、社会情勢の変化により、
再び発展するポテンシャルを秘めているのです。

現在、日本史上例のない国内、そして、国外への民族移動が水面下で起こっています。

この地域の重要性はかつてないほどに高まっています。

ゴールデン・トライアングル=黄金の「三角」

半島の先端に位置するため、管理・警備もしやすく、現代の「出島」となります。
また、周辺にある複数の無人島は特色ある開発も可能です。

地域通貨

経済は実は簡単です。
「経済学」はわざと難しくし素人を寄せ付けないようにしているのです。
経済の核心は「お金」です。その「お金」とは一体何でしょうか?
誰が発行し、誰がコントロールしているのでしょうか?
日銀とお答えになるでしょうが、その日銀とは一体なんでしょうか?
民間企業だというのはご存じでしょうか?

経済問題の解決は通貨を人々の手に取り戻すことです。

「ヴェルグル 奇跡」で検索してみて下さい。

また、世界中に成功例があります。

CASINO

地域通貨でカジノを行うことにより、賭博のもつ負の側面を無くすことができます。
そして、カジノは地域通貨流通の強力なポンプとなります。

アジア最高のリゾート地へ

日本人のお持てなしの心、世界で賞賛されるサービスと魅力的コンテンツにより、
アジアや世界中の富裕層、観光客が集まる地域となります。
空港には国際線やプライベート・ジェットが発着し、
港には豪華客船やクルーザーが停泊するようになります。

エネルギー・医療・食料

現在、石油利権、医療利権、食料利権により封印されてきた様々な技術を解放することで、
今まで考えれなかったような生活が実現します。

世界で最も豊かな地域へ

桃源郷がこの地に誕生するのです。それは夢物語ではありません。
それだけのポテンシャルをこの地は秘めているのです。
それ実現するのは、皆さんの意志です、決断です。

どうかこの地を、日本民族の希望の地、約束の地に。

※以下、執筆途中

宇城・三角の地政学的優位性
宇城地域は東京にある中央政府から見れば国土の端にある「辺境の地」ですが、第三惑星で最大の経済力、生産力、人口集密地域であり、21世紀の地球において激動の震源地になるであろう中国・インドに日本国内で最も近く、海を隔てアジアに開かれた九州、その中心に位置。しかも、海運が使え、鉄道も港の横まで敷設されてます。新幹線、高速道路、空港も近隣にあり国内の人口・工業集積地へのアクセスも良く、半島の先端に位置するため、管理・警備もしやすく、現代の「出島」となりうる地。また、周辺にある複数の無人島は特色ある開発が可能。歴史上、かつて発展した地域は、社会情勢の変化により、再び発展するポテンシャルを地政学的に秘めているのです。現在、日本史上例のない国内、そして、国外への民族移動が水面下で起こっています。

明治以来蓄積されたインフラ
鉄道(熊本駅からの専用線36kmの終点)港湾(明治政府の重点政策港として数十名の犠牲の上に開港。一時期は日本最大の物流港。有明・不知火海の中心)道路(半島の北側と南側の海岸線沿いに高規格道路。熊本市中心部よりクルマで1時間前後)橋(人口14万人「阿蘇」と共に熊本県の観光地の双璧をなす「天草」地域への唯一の陸路)ダム(中心部より6km)新幹線/2つの空港/高速道路/幹線道路が近隣エリアに存在。「福岡」「熊本」「鹿児島」を結ぶ九州の動脈の中心・近傍に位置し、陸・海・空のすべての交通手段が利用可能。海外からの直接の渡航も可能。

未活用の観光資源
西港/三角港/「海のピラミッド」建築費5億円・高さ24m(ビル6階建て相当)広さ300坪・総吹き抜け構造・周辺駐車場約700台/多数の無人島と変化に富む地形

2006年12月23日「幻灯祭」開催
来場者二千人。県内の全マスコミが取材。イベントの実質予算は僅か三十万円。準備期間も一ヶ月。当日、会場内ではカジノの実演デモンストレーションも。

この国のゆくえ
チェルノブイリを超えるフクシマの原子力災害により、かつての超大国ソビエトが崩壊したように、いずれ、この国の中央政府も立ちゆかなくなります。
その時、地方交付金、補助金に依存した地方行政もまた立ちゆかなくなります。そうなったときどうするか?それが今、私たちに問われています。残り時間はあまりありません。それは多分、数年かもしれません。自らの力で、足で立っていかねばなりません。

ゴールデン・トライアングル=黄金の「三角」

地域通貨
経済は実は簡単です。「経済学」はわざと難しくし素人を寄せ付けないようにしているのです。経済の核心は「お金」です。その「お金」とは一体何でしょうか?誰が発行し、誰がコントロールしているのでしょうか?日銀とは一体なんでしょうか?民間企業だというのはご存じでしょうか?
「我に通貨発行権を与えよ。さすれば誰が法律を決めても構わない。」マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド。経済問題の解決は通貨を人々の手に取り戻すことです。「ヴェルグル 奇跡」で検索してみて下さい。また、世界中に成功例があります。

CASINO
地域通貨でカジノを行うことにより、賭博のもつ負の側面を無くすことができます。そして、カジノは地域通貨流通の強力な循環ポンプとなります。
諸島地域である。隔離しやすい。無人島もあり、地域住人への影響を皆無にすることも可能。恵まれた自然環境がある。環境を破壊する危険性のある開発、工業による発展は目指すべきではない。九州の中心であり、空港、高速道路、新幹線・鉄道、海運のアクセスが抜群によい。九州の主要都市を100キロメートル程度で収める。アジア地域からも近い。海上警備と僅かな道路のコントールにより完全に保安できる。海路のみによる入場の為、入場者のコントールが容易。近隣には世界に誇れる観光資源を始め、温泉・火山、海の幸、山の幸など、カジノ以外の観光資源に恵まれ、気候・風土、住民性を勘案し、更なる治安の向上を図れば、九州は類い稀なる観光の島となる。観光の島であるだけでなく、高度な工業の集積によってもバランスのよい発展が期待できる。地域性により地元住民の意志統一が図りやすい。

アジア最高のリゾート地へ
日本人の特性を生かし、サービス大国を目指し、世界の人々に、喜びと憧れ、そして、希望をもたらす存在へと。
日本人のお持てなしの心、世界で賞賛されるサービスと魅力的コンテンツにより、アジアや世界中の富裕層、観光客が集まる地域となります。空港には国際線やプライベート・ジェットが発着し、港には豪華客船やクルーザーが停泊するようになります。東洋のモナコ、そして精神性においてはオランダを目指す。XX、XX、XXが人類発祥以来、今日に至るまで根絶できない以上、これを人間の本質的欲望ととらえ、アンダーグラウンドに追いやることなく、共同体の厳格な管理の下、安全性を確保し、必要悪として存在を認める。厳重な管理下において×××・××××の解禁、○○の解禁(それぞれ域内の1島に限定)

エネルギー・医療・食料
現在、石油利権、医療利権、食料利権により封印されてきた様々な技術を解放することで、今まで考えれなかったような生活が実現します。

世界で最も豊かな地域へ
桃源郷がこの地に誕生するのです。それは夢物語ではありません。それだけのポテンシャルをこの地は秘めているのです。この地を、日本民族の希望の地、約束の地に。この地域の重要性はかつてないほどに高まっています。
もって、この地域が日本民族と国家の再興の礎、拠点となるべし。再び、日本を刷新する救国の波は九州から起こるのである。

大和
民族存亡の時、大和は顕れる。前回は日本人の驕りを諭すため。今回は民族の征くべき道を指し示すために。年間100万人が訪れ、周辺に宿泊し、一人当たり1万円を使った場合、地域への経済効果は100億円となるが、それ以上に、かつてこの国に自らを犠牲とし戦った多くの人々がいたことをその存在をもって知らしめるモニュメントを建造することは、計り知れない精神的な影響を多くの人々に与え、民族の誇りを取り戻すことに寄与すると信じる。その効果は巨大公共事業とは比べものにならない、効用を日本人の精神に及ぼすはずである。

長きにわたって積み重ねて来られた、独自の、世界に誇れる文化を継承、発展させ、新たな日本文化の創造を為す。

「第一の波」農耕社会/「第二の波」産業社会/「第三の波」情報化社会
費用対効果面の判断は残る可能紙はあるが、技術的には、メカトロニクスの進展により今世紀中には、重労働等の肉体労働からは人間が解放され、物質から精神への流れは益々、加速される。どれだけ多くの物を生産したかではなく、人々の生活を便利にすることよりも、どれだけ人々を幸福に、あるいは幸福感を与えるかが評価される時代が来る。

九州自治政府vs日本中央政府

カジノ及び観光で得られた資金を元に新世紀の殖産興業を行うと共に高福祉社会を目指す。カジノの資金力を背景に、カジノ運営の中で形成された組織を動員し、九州知事を送り出す。選挙戦は福岡vs福岡以外の地域(熊本・鹿児島・大分・宮崎・長崎・佐賀)連合の構図となす。その為にも、三角の成功と、その後の熊本の発展が不可欠である。

「希望の国」へのEXODUSエクソダス/九州以外の地域からの国内移民。
雇用(産業振興)と福祉、そして、治安といった人々が生活する上で基盤となるものを確かなものとした上で、それ以外の分野については大幅な自由を認める。文化・芸術・科学研究が新世紀の産業の礎となる最も重要な分野であり、国家リソース(人・モノ・金)を集中する。
自立した域内の経済力をもってXXXの地方軍閥化を計り、XXを傀儡化し、中央政府の実効支配を無力化する。
XXXXとも友好関係を保ち、日本の実質的宗主国であるXXの了解を得る。XX掌握後は、ハートランドに対し、対等なパートナーシップに基づき、XX・XX・日本のシーシーパワー諸国連合でランドパワーを抑制し、もって世界の安寧を図る。
九州政府と日本政府、多くの人民を幸福にするのはどちらか?国家運営をより巧くやるのはどちらか?国民に信を問う。
今次革命はイデオロギーや体制の選択ではなく、意志決定方法の選択である。全体のことを考え、その決断に対し責任を取る賢明な人々が、議論を尽くし、最終的に結論が出ない時に多数決で決するというやりではなく、己の利益・利害のみを追求し、共同体全体の結果について責任を負わぬ存在の多数決で決定した結果が最善であるわけがない。それはみんなで決めたのだから仕方ないという無責任極まる決定方法である。
各種法令や様々な団体の利害関係によって雁字搦めにされた、現政府に代わり、私欲に囚われることなく、なすべきことを為し、為さざるべきをなさぬ、責任を負う者による強力な指導体制を確立する。
大儀のために命をかける鋼の意志を持った三十〜百名が中核となり、実力組織として結束し、組織の防衛と組織の意志の実現を担い、その活動を支えるシンパ層、活動資金一人当たり年間五百〜千万円x三十〜百名=一億五千万〜十億円があれば実現可能と思われる。
流血・武力衝突を伴わない体制変革を目指す。
西洋文明の覇道に対し、王道を提起する。日本が人類社会の範となり、希望の地を指し示す。
もって、日本民族が、戦争と貧困の前期人類文明を終わらせ、後期人類文明の扉を開く魁となる。
地球幼年期の終わりである。
それこそが、世界第二の経済大国と言われ、今後の世界に於ける巨大な成長ポイントの近傍に位置し、人類で初めて核兵器の惨禍を体験した民族の責務である。そして今またフクシマに直面する民族の責任の取り方でもある。
我が民族が人類の新時代を切り開くとき、三角は新時代発祥の地となり、その時こそ、三角が世界の中心と呼ばれ日である。
SpaceColony宇宙移民
今世紀中(あるいはもっと早いかもしれない)に、戦争と貧困の人類前期文明は終わり、宇宙移民を開始し、人類後期文明の幕開けとなる。
三千年紀(第三ミレニアム)の終わり、西暦三千年には、人類の版図は太陽系を超え銀河世界に広がり、人口は千億を超える。
スペースコロニー建設にあたっての技術的課題(大気/食料/重力/放射線/温度管理/建設場所/姿勢制御)は人類の現有の技術によって解決可能である。最大の問題は「重力の井戸」の底に住んでいる数十kgの人間を低コスト・低環境負荷かつ安全に年間1億人以上を宇宙空間にいかに送り出すかである。
建築材料は月や小惑星から持ってくるとしても、居住する人間は地球から衛星軌道まで運ばねばならない。人数と費用を考慮すると軌道エレベータのような新規の輸送手段が必要である(これも封印された反重力エンジンなどで解決可能かもしれない)
化石燃料に依存する二十世紀型の社会システムに決別し、新世紀に相応しいシステムの構築のため、科学技術への傾斜配分を実施し、応用技術のみならず、基礎研究にも重点を置いていく。建築土木型の公共事業ではなく、科学技術による立国をおこなう。
目指すは地平は技術的特異点であり、更にその先へと突き進んでゆく。

我征くは星の大海・・・